世嬉の一酒造

蔵元だより

大吟醸 世嬉の一 720ml

カテゴリー:世嬉の一スタッフ紹介

2018年02月25日(日)

まさかの真冬のビール祭り開催1日目

朝蔵の上を白鳥が飛来していました。

昨日は、まさかの真冬のビール祭りの1日目が開催しました。

朝早く来られるお客様も多く、チラシをもってお待ちいただきました!目指すは、先着50名様のエコバック!

 

エコバックに並ぶお客様・・・

料理も人気でした!!!

 

門崎牛のお肉!

ミートさんのソーセージと、はらみ焼き

焼牡蠣も人気です。1個200円

アヒージョ

世嬉の一恒例、大鍋料理!

ビールコロッケ!ビールアイスも人気!限定150個なのですぐに売り切れます!

販売には、来年入社するスタッフや事務所スタッフもお手伝い、

スタッフ総出で皆様をお迎えしています!

ブルワーズのスタッフもパニーニを焼きまくり!

ビールは周年祭のビール!山椒エール、限定の桜IPAはすぐになくなりました!

足湯も人気でした。雪が降って寒かったからですね~

子供の遊びコーナーも人気、おもちゃやボトルペインティングが人気でした。

さらにゆるキャラも人気です。

イベントもありました。

音楽イベント、オークション、抽選会も人気でした。

11時~16時まであっと言う間のイベントでした。

今日は11時~15時までの営業です。ぜひお越しください。

今日も世嬉の一は「まさかの真冬のビール祭り」をスタッフ総出で準備し、元気に営業します。

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Posted by sekinoichi at 09:28

2018年01月14日(日)

今日から内定者の研修が始まりました!

青空と白い雲、冷たい空気が心地よい世嬉の一酒造です。

今日から、来年入社する内定者の方が長期研修(アルバイト)で来ることになりました。

私どもが高校生内定者に毎年行っていることですが、当社が閑散期のうちに研修を行う目的でアルバイトに来てもらっています。

来年ホールスタッフの希望として入社していますが、1月は調理場で研修してもらいます。

この中の誰かが新人さんです。

この取り組みを始めたのは、5年前からです。

高校生が入社しても、ミスマッチで辞めていき、地域でフリーター等になるのことが多いのが、市の問題でもありました。一方では、市では地域の高校生を採用してほしいと常にいってきます。

ミスマッチが起こりやすい理由もわかります。

この地域の高校生は、よっぽどの理由(家庭が貧しいなど)がないと、アルバイト禁止なのです。

そして、高校生は全国的にそうかもしれませんが、就職活動は1カ所しかできません。

例えばサービス業、レストランなんかに勤めてみたいなぁと思ったら、何社も受けて、内定をたくさんもらって、自分が合いそうな会社に入るという当たり前の事ができません。

ここと決めたらそこしか受けれないのです。

以前当社に高校卒業して当社に入社した子になんで当社を選んだのと聞いたら「先生に言われたから」といったスタッフがいたほどです。(入社の面接はかなり訓練されていて当社を選んだ理由を言いますが、本音は先生の紹介などでしょうね~、本人が判断できる材料がすくなすぎるので・・・)

働いたこともないのに、会社をイメージだけで決めたら、ミスマッチが起こりやすいですよね。

このルールはずーっと変わりません。

何度か進路指導の先生にもこのことを話しますが、全く聞く耳持たないですね(笑)

そこで当社で長期研修をする次の4つの目的です!

1.コミュニケーションギャップをなくす

高等学校を卒業した子供たちを4月入社として研修すると、最初にコミュニケーションの壁にぶつかります。特に、コミュニケーションにおいては学校と異なり、世代の差が特に大きいと感じています。コミュニケーションができないため、悩んでしまう子供が過去は多かったです。この研修を通して、世代間ギャップを埋め、4月からストレスなく入社していただきます。

2.学生脳から社会人脳に切り替える、意識のギャップをなくす

一関の高等学校を卒業した生徒はアルバイト経験がないため、就職しても仕事というものをわからず、学校と同様に考えてしまいがちです。長期研修により、考え方を学生脳から社会人脳にし、4月から入社する子供たちが意識の壁にぶつからないように経験を積んでもらいます。

3.閑散期のうちに基礎技術を学ぶ

当社は11月~3月が閑散期です。4月から観光客が来ることにより非常に混雑してきます。長期研修した子では、接客・厨房などの仕事技術を閑散期にゆっくり学べるため負担なく4月から出社できます。逆に長期研修をしていない子は、自分ができないと考えてしまい悩んでしまう子が多いようです。

4.自分の働きでお金を稼ぐ経験

アルバイトしたことが無い子たちは、働くということがよくわかっていません。実際に働くことで対価としてお金をもらう。だからこそ、いい加減な仕事ができないという事を実感するために、長期研修といいつつ、きちんと給与をもらうという事を行います。

このことを毎年内定出した学校の校長先生に伝えるのですが、各校によりさまざまです!

ある学校では、いい取り組みだ。内定もらって授業の差支えがない時は本人の判断でやっていいですよという、生徒の自主性に任せる学校。大体、そのような子は伸びていきます。

ある学校では、生徒は基本的に学業本文ですから、駄目です。研修で2-3日だったらいいですよ。という学校があります。なんとか無理いって許可をもらいます。そして高校からは特別ですよとか、学校で指定したこの日にしかアルバイト禁止です。と言われる。なんて固い先生だと思い、話を聞きに行ってもこっちの話は全く聞かない。大体そのような学校出身の子は、その子の意識が高くないとくじけやすい傾向があります。

今年も後者の高校から内定者したものがいますが・・・本格的な研修は無理だなぁと思いつつ、許可貰った日程でその子を育てるしかない。とスタッフと相談。これもご縁ですからね。

ちなみに、その高校の研修は1月の間は3日間だけ、それも1週間に1日・・・ちょっとびっくり。

どこまでも学生を管理したいのでしょうね~。

地域で若者を育てる為には、仕組から変えないといけないのでしょうね・・・・

まぁそんなこと言っても始まらない。学校の先生も忙しいのだから・・・

あたえられた日程で生徒さんを育てる。これから社会人になるわけだから・・・その子の人生はこれからの方が長い!そして未来がある。希望がある!

そして、何より救いなのが、『本人がやる気満々!』『頑張ろうっていう意識が高い!』

自分の本当の夢をみつけるまで、目の前にある事を本気で頑張ってほしいです。

今年も新人の研修がスタートしました。

一人一人のスタッフの人生がよりよくなるよう、世嬉の一では全力で応援したいと思います。

今日の世嬉の一は4月に入社するスタッフが来て、元気に営業中です。

どこまでも青く突き抜ける今日の空。来年の新人たちも自分の人生の目標をもってもらいたいですね。

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Posted by sekinoichi at 02:04

2017年12月12日(火)

雪の下には新しい芽がでてきているようです。~100周年記念事業ワークショップ~

雪の世嬉の一。とても幻想的ですね~

朝から木々がきれいでした。

雪と松

樹氷みたいな感じになってきました。

雪が降るとまた別な美しさがありますね~

雪がふっても素敵な景色。そして、すべての音が雪に吸収され、より様々な音を感じれるようになります。

東北の素敵な冬が始まりました。

今日は、仙台からお願いしている先生に来ていただき、来年の100周年記念事業のワークショップ

この数か月何回かワークショップで自分たちの会社の100周年をどうするか話し合いをもっていきました。

特に若手を中心にワークショップを行いました。

今日はその発表と全体で考えるという時間。

これは来年の100周年ですが、私は社長主導でホテルで鏡割りしてスーツ、法被着て乾杯!というのがちょっと世嬉の一らしくなくいやでした。

そこで、仙台の佐々木さんに相談して社員も一緒に楽しめる100周年イベントを開催できないか相談したのでした。

まさしく、社員が中心になって考えています。

そして、若手(入社1-2年の子たち)がワークショップの最後に今日のまとめを発表しました。

やり始めたばかりのとき、ワークショップといっても意見を言わず、先輩方の話をただただ聞いていた時間。

発表と言われても手や声が震えて、聞こえないくらいの声で話していた子たち。

あっと言う間に堂々と、楽し気に話している姿を見ると、嬉しくなります。

少しづつ、みんなの世嬉の一になってきたなぁと思います。

年齢も社歴も関係なく、積極的に話し合える社風ができればうれしいです。

 

当社にご指導していただいている先生に仕事も4つあると言われたことがあります。

仕事・・・「志事」「仕事」「私事」「死事」

「志事」志を持って、社会のため、組織のため、良い商品づくりのために時間を使う人

「私事」自分のためだけに時間を切り売りしている人

「死事」仕事などどうでもよくただ来ている人

などあるそうです。

「私事」「死事」の人は世嬉の一にはいないと思いますが、ただただ、考えず仕えているだけの人もいたかもしれません。ちょっとだけ、自分たちで考えて志をもって仕事している人が増えてきたと思います。

今日も雪の降る中、雪の下で静かに、かつ笑顔で世嬉の一に素敵な芽が育ってきたと感じた日でした。

今日も世嬉の一は元気に営業中です!

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Posted by sekinoichi at 07:36

2017年11月28日(火)

世嬉の一歓送迎会~祝ってもらえる辞め方~

昨日は、すがすがしい青空。

冬の空気の澄んだ青空です。

朝の空気と太陽光に照らされた白壁は美しく見えます。

今日は世嬉の一で早めに仕事を切り上げ、歓送迎会を行いました。

 

繁忙期でドタバタしていた9月~11月前半、その間に5人のスタッフが入社してきてくれました。

みんな経歴も年代も様々でしたが、今では世嬉の一に慣れてくれて、非常に頑張ってくれています。

期待の新人?達です。

そして、卒業するスタッフが1人。

レストラン厨房で3年半勤めてくれました。

彼女は定時制に通う学生でもあり、昼間当社で働き、夜は勉強する毎日でした。

無事彼女の就職先も決まり、いったん退社することになりました。

私自身も彼女に会社にそのまま社員で働いてほしいと思っていましたが、まだ19歳。

他の会社も見たいと言われるとそうだよなぁと思います。(私が彼女の立場だったらそう思います)

彼女が入社したのは、高校1年生になったばかりの時。

本人曰く「あまりの忙しさに3ヵ月でいったん辞めようと思ったそうですが、いつの間にか3年半も勤めました」と言っていました。

今では新人さんに指導もできるくらいです。

そして彼女が出社しないと厨房大丈夫?なんて声も聴かれます。

彼女はとにかく挨拶がステキ!

仕事終わって学校に行くときも、必ず事務所により「お疲れ様でした。お先します!」とあいさつして学校に行ってました。

そのため、レストラン厨房スタッフからだけでなく、他部門(事務所、ビール部門、売店、発送部門)からも好かれみな彼女の退社を惜しんでいました。

一番惜しんでいたのは私ですが・・・

1人1人彼女に別れの挨拶をするとき、スタッフから涙声になる方も多々。

 

私はよくうちのスタッフ、特に若い子に「祝ってもらえる辞め方をしなさいね」と伝えています。

これは、私が前職を辞める時に先輩に教わったことですが、

——

・人(他社)に呼ばれるようにならないうちは辞めたいと思っても、まだ頑張り足りないと思い努力しなさい。

・自分のモチベーションが下がって会社を辞めたくても、周りが頑張っていると言われるように最後まできちっと働きなさい。

・辞める時にみんなに祝ってもらえるよう仕事をやりぬきなさい。

結果・・・いい出会いが残り、あなた自身いい人生になるから

逃げるように辞めたり、モチベーションが下がったからっていい加減な仕事をすると次の職場でも負け犬になるよ

—–

と教わりました。

結果、3年修行して実家に戻ろうと思っていましたが、6年前職にお世話になってしまいました。

今も前職の方々には大変お世話になっております。

こういうこともあり、うちの特に若いスタッフには「祝ってもらえる辞め方をした方がいいよ」と常に言います。

・辞表は辞めたいときの3ヵ月以上前に出しておく

・最後の日までしっかり働く

・きちんと挨拶をして辞める

世嬉の一のスタッフと街で会ったときに「笑顔」で会話できるように・・・・何か困ったときにまた相談できるように・・・

彼女は、理想的な辞め方でした。

そして案の定、みんなに祝って惜しまれ戻ってこいと言われて去っていきました。

彼女自身もまだまだ若いので様々な荒波にもまれると思いますが、きっといい出会いがあり、素敵な人生を過ごすだろうと思います。

一方、当社はどうしても若い子が多いので「あれ?」という辞め方の子もいます。

もったいないと社長としては思ってしまいます。

街であうと声をかけてくれますが、「ん~大丈夫かなぁ」と思ってしまいます。

世嬉の一には、素敵なスタッフが沢山来てくれます。

今回、入社してくれた5名の方と4月にはさらに新卒が2名入社します。

みんなそれぞれの人生があり、素敵に生きていってほしいです。

世嬉の一をうまく活用してほしいと思っています。

今回は彼女のおかげで素敵な歓送迎会を過ごすことが出来ました。

外にでると蔵の頭上にはきれいな星空が輝いていました。

世嬉の一の中庭は蔵に囲まれているので光が遮断されきれいな星が見えます。

素敵な夜も感じながら、世嬉の一らしい歓送迎会でした。

今日も素敵な出会いと感動的な別れで元気に営業していました!

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Posted by sekinoichi at 06:14

2017年07月26日(水)

100周年記念事業プロジェクトは素敵な発見がいっぱい!

今日は世嬉の一の社員が集まり、仙台の佐々木さんという方にお願いして、社員自ら、これまでとこれからを考え世嬉の一100周年記念事業を何するかを考えていました。

この事業が起こったきっかけは・・・

最初は私が4代目に就任して6年目に世嬉の一が100周年を迎えるという事を意識していました。

そして、三代目のみが創業当初から今までを知っているこれを残したいので100周年記念誌を創りたいと相談したことがきっかけでした。

しかし、100周年記念紙といっても立派なものをつくって、結構もらった人は読まない・・・何より私がワクワクしない。なんか自己満足的な事業で私に合わないと思っていました。

そんな時、当社のHPをリニューアルするときコンサルティングとコーディネートしていただいた佐々木様にご相談したところ、本にこだわらなくてもいいのではというご提案をうけて、今のプロジェクトがスタートしています。

佐々木さんは月に1~2回きていただき、コーディネートしていただ

き研修のようなそれでいてワークショップのようなそんなことを社員と一緒におこなっています。

私たちは100周年プロジェクトと言っています。

社員自ら創り、参加し、完成させる、100周年記念事業です。

私は、最終的な判断だけ・・・楽ですね~

そのプロジェクトの2回目が行われました。

佐々木様のご指導が素晴らしいせいか、今回もすごくいい発見ができました。

毎回、宿題をいただくのですが当社のスタッフは結構しっかりやります。

みんな真剣にまじめにやってくれるので本当にうれしいです。

佐々木さんがまとめるのが大変だと思うくらい、社員は沢山書いてきてくれます。

嬉しいですね。

そんな中、入社2~3年目のスタッフからすごくいい案が出ていました。

普段静かであまり活発にコミュニケーションをとっていないという人も、実はすごく深く考え、素晴らしいアイディアをもっているという事がわかりました。

これって、私にとってすごく素晴らしい発見なんです。

社員の能力や過小評価していたら、そのスタッフの職場って楽しくなくなると思うのです。

だから今回の発見はすごくうれしいのです。

佐々木さんの導き方も素晴らしいからですが、何人かの意外(?)失礼・・・うちのスタッフたちの未知なる能力を見えて益々嬉しくなりました。

100周年記念事業はどんなものになるのか、私にはわかりません。

ただ、活発に意見を出してくれる若手とそれを聞いてアドバイスするベテランを見ているときっと素晴らしい記念イベントになるような気しかしません。

若手の能力の発見にすごくうれしくなります。

 

世嬉の一はパートさんも入れて30名くらいの会社ですが、何人かのアドバイザーと契約しています。

会計の先生、顧問弁護士等はもちろんですが、今回の佐々木さんのように100周年記念事業を一緒にやっていただくアドバイザー、ネット販売を構築するためのアドバイザー、社員教育をしていただくアドバイザー、工場の効率化を行うためのアドバイザー。

銀行の方に決算書だすと顧問料すごく高くないですか?と聞かれます。

零細企業としてはちょっと異例かもしれません・・・

でも私の中では顧問料ではなく給与だと思っています。

それぞれの先生には大変失礼なのですが、月1回~2回顔を合わせる世嬉の一の一員と勝手に思っています。

私たちスタッフは大半が地元採用で外の知識、経験などはほとんどないです。

だから、社員を雇ったと思い外部スタッフに協力をお願いしている感じです。

アドバイザーの先生方も私と一緒にというより、私と私のスタッフと一緒に仕事を創っていってくれます。

スタッフも社外の人とプロジェクトを行っているとイキイキしてきます。

そんな社外のパートナーを増やすと様々な発見やスタッフの人生に+になると思っています。

それぞれの先生には大変失礼な文章だったかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。

今日も世嬉の一は社外スタッフのアドバイスで若い人の新たな才能を見つけ、元気に営業しています。

(そう考えると世嬉の一のスタッフは35名くらいになるのかなぁ?)

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Posted by sekinoichi at 08:39